公益財団法人日本自動車輸送技術協会は、自動車の安全確保、環境保全に役立つ各種の試験、調査、研究を行うことで社会に貢献しています。

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公益財団法人日本自動車輸送技術協会 Japan Automobile Transport Technology Association

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JATAについて

協 会 の 沿 革

昭和24年 4月 「ディーゼル自動車整備協議会」設立
昭和40年 4月 「財団法人日本ディーゼル自動車協議会」に改組
昭和47年 9月 「財団法人 日本自動車輸送技術協会」に名称変更
昭和49年 5月 昭島研究室を東京都昭島市に設置、排出ガス試験施設を新設し、9月 から業務を開始
昭和62年 10月 「自動車基準認証国際化研究センター」(JASIC)を設置し、自動車の基準認証制度の国際化推進業務を開始
昭和63年 3月 JASIC ジュネーブ事務所を開設
平成10年 3月 JASIC ワシントン事務所を開設
平成12年 9月 二輪車用排出ガス試験施設を設置
平成16年 11月 輸入車特別取扱制度(PHP)の登録試験機関に登録、PHP試験業務を開始
平成18年 4月 特定特殊自動車(オフロード車)の登録特定原動機検査機関及び 登録特定特殊自動車検査機関に登録、オフロード車検査業務を開始
平成21年 8月 後付マフラーの性能等確認業務を開始
平成22年 3月 非認証車等の騒音試験業務を開始
平成23年 3月 四輪駆動車用シャシダイナモメータを改造
平成24年 10月 「公益財団法人 日本自動車輸送技術協会」に移行
平成25年 1月 JASIC ジャカルタ事務所を開設